Arico & Yoshiko 〜深まる秋に〜 奇跡のデュオライブ

山下有子(ピアノ)& 倉原佳子(ソプラノ)
きらきらひかる(京都市北区)
https://kirakirahikaru.com/
2019.10.26
ピアノの Arico 、ソプラノの Yoshiko が3月に京都で出会い、意気投合。奇跡のデュオライブ!
4月、5月に続いて、3回目。
美しいメロディと豊かな響きの曲の数々――夢のような時間に、皆さん酔いしれます。
第1部。グノーの「アヴェマリア」から始まって、Yoshikoさんの出身地である大分県竹田にちなんで「荒城の月」、京都伏見の子守唄「竹田の子守唄」、そして「赤とんぼ」。
第1部のエンディングは、名曲「Letters」のピアノソロ。
第2部は「月待ち」のピアノソロでスタート。そして再びデュオで、秋らしく「枯葉」、カッチーニの「アヴェマリア」。
次にオリジナル曲を2曲。葛飾北斎の「神奈川沖浪裏」にインスパイアされた「海のララバイ」、初公開の「モナリザの微笑」――。
最後はイタリアの歌曲、クルティス作の「忘れな草 Non ti scordar di me」。
アンコールは、再びカッチーニの「アヴェマリア」――特別の思いのこもった歌と演奏、深い余韻を残します。
息の合ったふたりのトークも楽しく、意外な裏話でなごやかな雰囲気も。
ふたりの音楽を楽しむために集まった人たちの空間が、満ち足りた豊かな空気に満たされました。

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Arico & Yoshiko 〜煌めく新緑の季節に〜 奇跡のデュオライブ

山下有子(ピアノ)& 倉原佳子(ソプラノ)
ランデヴーギャラリー(京都市上京区)
http://www.kk-ark.jp/gallery/
2019.5.20
ピアノの Arico 、ソプラノの Yoshiko が3月に京都で出会い、意気投合。奇跡のデュオライブが実現。今回が2回目です。
ふたりの出会いの楽しく不思議なお話から始まって、いよいよコンサートへ。
美しいメロディと響きの曲の数々に聴き入って、涙する人も――。
ふたりの共演、それぞれのソロ演奏を楽しんで――世界を駆け巡る音楽家、奈良裕之氏が、ライアーで飛び入り参加!
ギャラリーに展示された馬渕晃子さんの作品世界「たまゆら」から着想し、沖縄の音階をモチーフにして3人で即興演奏。目の前で聞こえる声と音がそのまま天に舞い上がるような感覚に襲われます――。
エンディングに、5月初めに湘南で生まれた新曲「海のララバイ」を。
北斎の「冨嶽三十六景・神奈川沖浪裏」をモチーフにした曲です。自由で深い響きに聴衆は酔いしれました。
ますますの深まりを見せる、奇跡のデュオ。これからの展開が楽しみです。

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Arico & Yoshiko 〜ときめく春に〜 奇跡のデュオライブ

山下有子(ピアノ)& 倉原佳子(ソプラノ)
きらきらひかる(京都市北区)
https://kirakirahikaru.com/
2019.4.14
ピアノの Arico 、ソプラノの Yoshiko が3月に京都で出会い、意気投合。奇跡のデュオライブが実現しました!
美しいメロディと響きの曲の数々に、ここは天空か、と思わせられて――。
「散る桜」のお題をもらって、即興演奏。これが驚異的。自由でありながら深い美しさに聴衆は酔いしれました。
息の合ったふたりのトークも楽しく、なごやかな雰囲気も。
最後に「故郷」をみんなで歌って――立ち見が出るほどの超満員の空間が、心震える豊かな空気に満たされました。

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